関連動画|Qi4Dドライバー試打レビュー
テーラーメイドのQi4Dドライバーを、つるやゴルフのスタッフが試打レビュー。ドライバーの特徴やシャフト選びに興味のある方は、あわせてご覧ください。
※本動画は、本ページ掲載商品の解説動画ではありません。商品の特徴・仕様は、動画下の商品説明をご確認ください。
450ステンレススチールと、軽量化されたカーボンクラウンを組み合わせたユーティリティです。シャフトを通常より0.5インチ短く設定することで、アイアンからの流れがスムーズになり、フェアウェイウッドとの飛距離のつながりを最適化しています。また、トップラインを従来モデルより細く設計し、アイアンに近い見た目に仕上げています。これにより、プレー中も違和感なくクラブを使い分けることができます。ソール部分に可動式のTASウェイト(8g)を新たに搭載しています。(※初期設定以外のウェイトは別売)ウェイト位置を調整することで、求める弾道に近づけることが可能です。さらに、ロフトを±1.5度、ライ角を最大3度アップライトに調整できるロフトスリーブと組み合わせることで、スピン量や弾道、高さを最適化できます。また、フェース下部でのミスヒット時でもボール初速を維持し、過度なバックスピンを抑える「貫通型スピードポケット」や、ミスヒットによる方向性のばらつきを抑える「ツイストフェース」余剰重量を生み出して性能を最大限に引き出す「マルチマテリアル構造」など、長年ツアーで実証されてきたテーラーメイド独自のテクノロジーを搭載しています。