パララックスシリーズのミニドライバーの中ではやや大きめのヘッド体積345cm3に設計し、高い慣性モーメントによる圧倒的なやさしさを実現しました。
ティショットでドライバーの代わりに使用することを主眼に置いたヘッド形状・重心設計・ソールデザインを採用しており、優れた直進性で狭いホールでも積極的にフェアウェイを狙っていくことが可能です。
接地面積を減らしたV3ソールデザインが芝の抵抗を軽減させて抜けの良さをもたらし、ライの状態が良ければ地面からのショットでも風に負けない強弾道を発揮します。
さらなる飛距離を追求した「爆飛びのロフト角11.5度モデル」とやさしくオートマチックに運べる「安定のロフト角13.5度」をラインナップしており、曲がらない安心感が最大飛距離を引き出します。
シャフトにはLYNXオリジナルのパワーチューンドカーボンシャフトを装着しており、ヘッドが持つポテンシャルを最大限に引き出して、優れた飛距離性能とやさしさをサポートします。