数千回の打点シミュレーションによって新たに開発されたフェース肉厚設計のメインフレームiQテクノロジーを搭載し、余剰重量を最適な位置に再配分することで大きな飛距離性能と優れた寛容性を実現しました。
高い安定性と操作性で球筋の自在なコントロールを提供するツアーVTソールを採用しており、トゥ・ヒール部の段差を付けることでインパクト時の抜けの良さを持たせています。
また、スイング軌道に合わせてソール形状やバウンス角を最適に設計し、様々なライにおいてキレのある打感とさらなる安定性に貢献します。
シャフトには日本シャフト社のN.S.PROモーダス3TOUR105スチールシャフトを装着しており、適度な重量感がしっかりとした振り心地をもたらして、スチールシャフトならではの安定性を発揮します。