アクセル ゴールドプレミアム7 Hi-COR ドライバー|“+15yd”を狙う高反発設計
ルールの枠を超えた高い反発性能を追求し、これまでにない飛距離性能を実現したドライバーです。
新設計「OverLimit CUP FACE(オーバーリミット カップフェース)」によりフェース全体が大きくたわみ、
インパクトのエネルギーを無駄なくボールへ伝達。芯を外しても初速が落ちにくく、安定した飛距離につながります。
高反発 Hi-COR
カップフェース設計
オフセンターに強い
カーボンボディ
異方性シャフト
低重心×高慣性モーメント
このドライバーの要点(1分で分かる)
- フェース全体がたわむ設計で、初速と飛距離アップを狙える
- ヒール側まで反発力を確保し、ミスヒット時も飛距離の落ち込みを抑える
- カーボンクラウン&ソールで余剰重量を最適配分し、やさしさと直進性を両立
- 異方性シャフトが“タメ”を作りやすく、自然にヘッドスピードを引き上げる
※競技使用の可否・適合ルールは大会規定をご確認ください。
OverLimit CUP FACE(オーバーリミット カップフェース)
フェース素材に高強度SAT2041βチタンを採用。
深みのあるカップフェース形状でエネルギー効率を高め、フェース全体でしっかりたわませることで、
ボールへパワーを伝えやすくしています。
- フェース全体のたわみを活かし、初速性能をサポート
- ヒール側でも反発を確保し、ミスヒットに強い
ツインフェースチャンネル構造
オフセンターヒット時でも反発力を維持しやすい構造を採用。
打点がブレやすい方でも、やさしく大きな飛びを狙えます。
- 打点のズレによる飛距離ロスを軽減
- 曲がりを抑えて、直進性に貢献
カーボンボディ設計(低重心×高慣性モーメント)
ヘッド内部にカーボンクラウン/カーボンソールを広範囲に採用し、
余剰重量をソール側へ集中配置。低重心化と高慣性モーメントを両立し、
構えたときの安心感と、直進性の高い弾道を目指しています。
さらに、ノンフレーム構造のカーボンセミモノコック設計によりヘッド全体がたわみやすくなり、
ボール初速の向上に貢献します。
藤倉社と共同開発:異方性シャフト
正面方向と横方向でしなり方を変える独自構造。
バックスイングではタメを作りやすく、ダウンスイングからインパクトにかけては
ヘッドの加速と安定性を両立します。
- ヘッドスピードを自然に引き上げやすい
- ミート率アップと方向性の安定をサポート
どんな方におすすめ?(クリックで開く)
- とにかく飛距離アップを狙いたい方
- 芯を外すことが多く、初速の落ち込みを減らしたい方
- つかまり過ぎ/滑り過ぎを抑えて、方向性を安定させたい方
- 振り遅れが気になり、自然に加速できるシャフトを探している方
※感じ方には個人差があります。ロフトやフレックスはスイングに合わせてお選びください。
よくある質問(FAQ)
- Q. ミスヒットでも飛びますか?
- A. ヒール側まで反発力を確保し、ツインフェースチャンネル構造で反発を維持しやすいため、打点ブレ時の飛距離ロスを抑える設計です。
- Q. 方向性は安定しますか?
- A. 低重心×高慣性モーメント設計に加え、異方性シャフトが加速と安定を両立することで、直進性をサポートします。
- Q. “+15yd”は誰でも出ますか?
- A. 目標イメージです。スイングや打点、ボール、スペック(ロフト・シャフト)によって結果は変わります。