コア中心部の硬度をアップさせることで高いボール初速を実現するとともに、表面(カバー側)付近を軟らかく設計することで弾き感をさらに進化させました。前モデル(スーパーマイルド3シリーズ)で好評を得ていた「全番手で大きくつぶれるマイルドな打感」を継承しており、心地良いフィーリングで大きな飛距離を発揮します。また、シームレス326デュアルディンプルも引き続き採用しており、風に強い伸びる弾道をサポートします。さらに、ボール表面にプリントされたアライメントラインにも改良を施し、従来の1本ラインから3本ラインに変更することでターゲットに対するズレを認識しやすくしています。