2026 MODEL
XXIO14
飛びと安定性を、さらに高いレベルへ
新素材「VR-チタン」と「ULTiFLEX」により初速性能が進化。 ドライバーはQTSでロフト角・ライ角も調整できます。
XXIO14の商品一覧を見るXXIO 14 / XXIO 13 COMPARISON
飛距離・高弾道・弾道調整まで重視するならXXIO14がおすすめです。 XXIO13の飛距離や方向性に不満がなければ、買い替えを急ぐ必要はありません。
2026 MODEL
XXIO14
新素材「VR-チタン」と「ULTiFLEX」により初速性能が進化。 ドライバーはQTSでロフト角・ライ角も調整できます。
2024 MODEL
XXIO13
「BiFLEX FACE」と「REBOUND FRAME」により、 芯を外したときの飛距離ロスを抑えながら高弾道を狙う設計です。
飛距離の伸び悩み、弾道の高さ、ドライバーの調整機能を重視する人。
現在の飛距離・方向性・振り心地に不満がなく、調整機能を必要としない人。
KEY UPDATES
+2.9yd
XXIO13とのメーカー計測比較。ヘッドスピード38m/s想定です。
QTS
ドライバーのロフト角・ライ角を、自分の弾道に合わせて調整できます。
H730°
メンズハイブリッドにH7を追加し、アイアンとのつながりを整えやすくなりました。
※+2.9ヤードはメーカー計測値です。実際の飛距離や弾道はスイング、打点、シャフトなどにより異なります。
DIFFERENCE
変更点はドライバーだけではありません。フェアウェイウッド、ハイブリッド、アイアンまで番手ごとに進化しています。
UPGRADE GUIDE
買い替えを検討
継続使用でも問題なし
今の課題をXXIO14の進化で解決できるかで選んでください。 飛距離・高弾道・調整機能に課題があるなら、買い替えを検討する価値があります。
BY CLUB
DRIVER
VR-チタンとULTiFLEXで初速性能が進化。New ActivWingでヘッド挙動を安定させ、QTSで弾道も調整できます。
飛距離と弾道調整を重視する人にFW / HYBRID
Edge Cup Faceと低重心ソールにより、地面からでも球を上げやすく、高い弾道で長い距離を狙えます。
長い距離をやさしく狙いたい人にIRON
VR-チタンとULTiFLEXによる低重心・センター重心化で、高弾道と初速性能をさらに高めています。
高さとキャリーを出しやすくしたい人にFAQ
必ずではありません。メーカー計測では、ヘッドスピード38m/s想定でXXIO14ドライバーはXXIO13比+2.9ヤードです。 実際の飛距離はスイング、打点、ロフト、シャフトとの相性で変わります。
飛距離の伸び悩み、弾道の高さ、ミスヒット時の飛距離ロス、ドライバーの弾道調整に課題があるなら検討価値があります。 現在のXXIO13に不満がなければ、急いで買い替える必要はありません。
いいえ。XXIO14ではドライバーとアイアンに採用されています。 フェアウェイウッドとハイブリッドは、Edge Cup Faceと低重心ソールが主な進化点です。
XXIO14ドライバーでは、QTS(クイックチューンシステム)によりロフト角とライ角を調整できます。 球の高さやつかまり方を自分の弾道に合わせやすくなりました。
標準のXXIO14は、つかまりの良さと高い打ち出し角で高弾道を狙うモデルです。 XXIO14+は、しっかり振り抜き、適度なつかまりとスピン量で強い弾道を狙う人に向いています。
CHECK THE LINEUP
ドライバー、フェアウェイウッド、ハイブリッド、アイアン、レディス、左用を一覧で確認できます。
※メーカー公開情報を基に比較しています。実際の飛距離・弾道・フィーリングには個人差があります。